Device File Updater
適合環境
[コンパイラパッケージ]
以下のコンパイラパッケージ対象バージョンをご使用の場合、Device File Updaterで追加されたCPUが新規プロジェクトワークスペース作成時に選択できます。
- SuperHファミリ用C/C++コンパイラパッケージ V.9.00 Release 00 以降 *1
- RXファミリ用C/C++コンパイラパッケージ V.1.00 Release 00 以降
- R32Cシリーズ用Cコンパイラパッケージ V.1.01 Release 00 以降
- M16Cシリーズ,R8Cファミリ用Cコンパイラパッケージ[M3T-NC30WA] V.5.42 Release 00 以降 *2
- H8SX,H8S,H8ファミリ用C/C++コンパイラパッケージ V.6.02 Release 00 以降
*1. SuperHファミリ用C/C++コンパイラパッケージ V.9.03 Release 02 以降がインストールされていない環境には、Device File Updaterはインストールできません。この場合、SuperHファミリ用C/C++コンパイラパッケージの最新バージョンを先にインストールし、その後にDevice File Updaterをインストールしてください。SuperHファミリ用C/C++コンパイラパッケージは最新バージョンをインス トールしても、旧バージョンは削除されないため、High-performance Embedded Workshop では両方のバージョンが使用できます。この環境下でDevice File Updaterをインストールすると、SuperHファミリ用C/C++コンパイラパッケージ V.9.00 Release 00 以降のすべてのバージョンで、Device File Updaterで追加されたCPUが選択できます。
*2. M16Cシリーズ,R8Cファミリ用Cコンパイラパッケージ V.5.45 Release 00 以降がインストールされていない環境には、Device File Updaterはインストールできません。この場合、M16Cシリーズ,R8Cファミリ用Cコンパイラパッケージの最新バージョンを先にインストールし、その後にDevice File Updaterをインストールしてください。M16Cシリーズ,R8Cファミリ用Cコンパイラパッケージは最新バージョンをインストールしても、旧バージョンは削除されないため、High-performance Embedded Workshop では両方のバージョンが使用できます。この環境下でDevice File Updaterをインストールすると、M16Cシリーズ,R8Cファミリ用Cコンパイラパッケージ V.5.42 Release 00 以降のすべてのバージョンで、Device File Updaterで追加されたCPUが選択できます。
[統合開発環境]
Japan 日本語




