フラッシュセルフプログラミングライブラリ
- 概要
- 設計情報/サポート
概 要
フラッシュセルフプログラミングライブラリは、ユーザプログラム自身によってコードフラッシュメモリを書き換えるための無償ソフトウェアです。(コードフラッシュ用 EEPROMエミュレーションライブラリを含みます。)
フラッシュセルフプログラミングライブラリでは、
- 消去
- 書き込み
- 内部ベリファイ
- ブランクチェック
- セキュリティ設定
などといったデバイスが持つ "コードフラッシュメモリ領域に対する操作*1" を実行するためのインタフェースを提供しています。
*1. デバイスによって機能の有無が異なります。対象となるライブラリのユーザーズマニュアルにてご確認ください。
対応MCU
(2012年02年時点)
78K0、78K0R、V850用フラッシュセルフプログラミングライブラリ*2のダウンロードはこちら。
*1. フラッシュセルフプログラミングライブラリはWEB公開準備中。ご利用希望の方は弊社特約店または営業へご連絡ください。
*2. コードフラッシュ用 EEPROMエミュレーションライブラリを含みます。
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