コンパクトエミュレータ
製品展開
各マイコンに対応するコンパクトエミュレータ製品型名は下記のとおりです。お使いのマイコンにあったコンパクトエミュレータと別売のアクセサリ製品をお選びください。
アクセサリは、コンパクトエミュレータと組み合わせてユーザシステムに接続するためのもので、お使いのマイコンのパッケージに合ったものを別途購入していただく必要があります。製品によってはコンパクトエミュレータに同梱している場合もあります。詳細については、下記一覧表の検索ボタンでご確認ください。
| xxxxxx : コンパクトエミュレータと各MCUパッケージタイプに対応したユーザシステム接続用変換基板とのセット販売パッケージをご用意しています。 |
* 各マイコンの詳細情報は マイクロコンピュータ をご覧ください。 マイコンの検索には、画面右上の型名検索 ( 検索ガイド
) が便利です。
* 斜体薄文字で示すマイコンは新規取り扱いを終了しました。すでに採用されているお客様へは引き 続きサポートいたします。
2009年7月現在
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** : 対応準備中
*1. M16C/62P, M16C/30Pグループ用コンパクトエミュレータには株式会社サニー技研製もあります。
*2. MCUに対応したMCU変換基板 M306S0T-PRBと組み合わせることにより、M16C/6SグループM306S0用にもM3062PT3-CPEを使用することができます。
*3. 同梱のエミュレータデバッガは統合開発環境High-performance Embedded Workshopには対応していません。
*4. M30290T2-CPEの後継品で、対応MCUの最高動作周波数24MHzでの動作に対応しています。
*5. M30850T2-CPEの後継品で、別売りの拡張エミュレーションメモリ基板 R0E330850MSRC0 と組み合わせることで、マイクロプロセッサモードのデバッグが可能となります。
*6. M32C/80とM32C/8Aグループは、マイクロプロセッサモードにのみ対応しているため、デバッグを行う際には別売りの拡張エミュレーションメモリ基板 R0E330850MSRC0が必要です。
*7. 別売りのエミュレータMCUが必要です。
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