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FAQs

関連する製品

  • 三端子レギュレータ

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  • 三端子レギュレータ
  • FAQ NO : 1006295 更新日 : 2011年12月01日
  • 機能 : 汎用IC - 一般
  • 無負荷で使用した場合、破壊や温度上昇といった問題は生じますか?
  • 一般に、無負荷で使用しても、基本的には問題ありません。ただし、発振する可能性が高くなりますので、セットで十分にご評価ください。 なお、可変出力型では、最小出力電流を規定していますので、無負荷にはしないでください(トラブル・シューティング参照)。

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  • 三端子レギュレータ

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  • 三端子レギュレータ
  • FAQ NO : 1006264 更新日 : 2011年12月01日
  • 機能 : 汎用IC - 一般
  • 出力が発振します。
  • 次のような、原因と対応が考えられます。 原因:入力と出力に、データ・シートで指定していないコンデンサが接続されている。 対応:入力側にアルミ電解コンデンサしか接続されていない場合は、指定のコンデンサも接続してください。また、(積層)セラミック・コンデンサを接続されている場合は、指定のコンデンサに替えてください。 原因:コンデンサとICの距離が長い。 対応:配線の長さは1cm以下にしてください。 注 低飽和型/負出力型の三端子レギュレータでは、等価直列抵抗の小さい(低インピーダンス)コンデンサを...

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  • 三端子レギュレータ

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  • FAQ NO : 1006238 更新日 : 2011年12月01日
  • 機能 : 汎用IC - 一般
  • 負荷を接続すると、出力電圧が低下します。
  • 次のような、原因と対応が考えられます。 原因:出力が発振している。 対応:入力と出力に接続しているコンデンサの接続を確認する。 原因:ピーク出力電流を越える電流が流れている。 対応:入力電圧を下げる。放熱を良くして、チップ温度を下げる。 注意 モータやランプなどが負荷の場合は、起動時に大きな電流が必要です。 原因:チップ温度が150℃を越えている。 対応:入力電圧を下げる。放熱を良くして、チップ温度を下げる。 原因:入力と出力を逆に接続している。 対応:端子接続をご確認ください。 原因:...

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  • 三端子レギュレータ
  • FAQ NO : 1006233 更新日 : 2011年12月01日
  • 機能 : 汎用IC - 一般
  • データ・シートに記載している推奨出力電流を越えると、問題がありますか?
  • 出力電流の最大値(uPC2900A/Bシリーズでは1A)を越えても、破壊することはないと思われます。 なお、三端子レギュレータでは、出力電流を規定していません。三端子レギュレータは過電流制限回路を内蔵しており、過負荷では出力電流を制限します。ただ し、推奨条件を越えた出力電流では、特性値が保証されていませんので、他のICを選定されることをお勧めします。

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    • 汎用IC - 一般 (40)
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