ガイロジック株式会社
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このパートナー社の会社情報(アライアンスパートナープログラム)

DTS 7 (Diagnostic Tool Set)
X-Analyser
問合せ先
DTS 7 (Diagnostic Tool Set)
ECU開発者及び、エンジニアを強力にサポートする診断テストツールのアプリケーションセットです。KWP2000やDiag on CANなどの標準プロトコルでの診断を簡単に実現することができます。多様なオプション機能と標準的なデータフォーマットODXの対応により、開発から、テスト、プロダクション、アフターセールスまでの一貫した診断システムの構築が可能です。

- ECUへのI/FとしてASAM-MCD1、ECUのデータベースエディタとしてASAM-MCD2、テストシステムとのI/FとしてASAM-MCD3に完全準拠
- データベースフォーマットとしてASAM-MCD2 V2.0 ODXに対応
- 標準プロトコル:Diag on CAN (ISO 15765), UDS (ISO 14229), KWP2000(ISO 14230),EOBD ,CARB (ISO 9141, SAE J1979)
- DTCの読込み、測定値の表示など操作が簡単なユーザインターフェイス
- マルチプルリンク対応
- 各種インターフェイス:PCMCIA, PCI, ISA, USB, Wireless LAN/Ethernet
主な対応デバイス
| 32 ビット | RX | ― |
| V850 | ○ | |
| SuperH | ○ | |
| SH-Mobile | ― | |
| H8SX | ○ | |
| 16 ビット | 78K0R | ○ |
| R32C | ― | |
| M32C | ○ | |
| M16C | ○ | |
| R8C | ― | |
| H8S | ○ | |
| 8 ビット | 78K0S | ○ |
| 78K0 | ○ | |
| H8 | ― |
対応デバイスに関する詳細はパートナー各社までお問合せください。
動作環境
Windows® XP, 2000, NT®
X-Analyser
各種CANインターフェイスとの組み合わせにより、PC上でCANネットワークの解析を可能にするソフトウェアツールです。
ネットワークのトラフィックの表示、ジェネレート、CANデバイスのシミュレート、データのグラフ化、スクリプト言語のread/writeなどの機能をそろえています。

- 全ての操作をシングルウィンドウで簡単に実現
- データベースをGUIで簡単に編集可能(Vector社のCANdbも対応)
- 直感的な操作環境のシグナルビルダーを使って送信データの作成
- スクリプタ機能により複雑なシーケンスも簡単に構築可能
主な対応デバイス
| 32 ビット | RX | ― |
| V850 | ○ | |
| SuperH | ○ | |
| SH-Mobile | ― | |
| H8SX | ○ | |
| 16 ビット | 78K0R | ○ |
| R32C | ― | |
| M32C | ○ | |
| M16C | ○ | |
| R8C | ― | |
| H8S | ○ | |
| 8 ビット | 78K0S | ○ |
| 78K0 | ○ | |
| H8 | ― |
対応デバイスに関する詳細はパートナー各社までお問合せください。
動作環境
Windows® XP, 2000
問合せ先
販売元:ガイロジック株式会社
TEL: 0422-26-8211
E-mail: pei@gailogic.co.jp
http://www.gailogic.co.jp
開発元(DTS 7):Softing AG
開発元(X-Analyser):Warwick Control Technologies
Japan 日本語
